【閲覧注意】驚異のマグネシウム細胞修復効果!※小さいですが怪我の画像掲載

KEI
人体の細胞がどうすれば最大限の力を発揮できるのか・どうするとダメージを受けるのか、そうした視点から細胞環境デザイン学について教えて下さっている、杏林予防医学研究所 山田豊文先生の元で、先日、上級講座を受けてまいりました。

実際に中級・上級と合計まる5日間受講してみて、山田先生は矛盾のないすばらしい教えを多角的・理論的にして下さる比類なき第一人者、一流の先生だということを痛感しました。



ニューサイエンスマグネシウム


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でね、実はその受講日当日の朝、寝不足がたたってボーっとしていたせいか、うっかり巻き髪用のヘアアイロンをじゅっと握ってしまい、右手にやけどを負ってしまったのです・・・泣


ニューサイエンスマグネシウム


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しかもその後、今度は転んでこんな怪我を・・・さすがにテンションだだ下がりです・・・

※怪我の画像、ちょっと小さくしてみました・・・
怪我して4時間後、まだ血が止まらない状況です



マグネシウム


ニューサイエンスマグネシウム


ところが、なんとプロスポーツ選手が山田先生を頼った際に使用される神器 山田先生開発の遠赤外線治療器とマグネシウムローションを併用しながら受講させていただいたところ・・・




マグネシウムローションを傷口にスプレーして治療器の上に手を当ててるだけなのですが・・・


ニューサイエンスマグネシウム

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↓↓↓これ、40分後の写真です。もう血が止まってるではありませんか!

・・・上の写真通り、怪我をしてからすでに4時間近くも経過しているにもかかわらず、まだ血が止まらなかったのにです!

しかもついでに右手のやけども良くなってきています。

ニューサイエンスマグネシウム


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翌日も同じようにさせていただき、2日に渡って計6時間くらいマグネシウムを時々塗っては治療器の上に手をかざしていたところ・・・。

ほぼ治っとる!!!驚

ニューサイエンスマグネシウム


KEI
画像からわかります?猛烈な勢いで怪我したところへ血液が集まっているのを。

手首側・手のひら側両方から伸びている、青黒くうっすら見えるのが血管です。

通常だと、こういう怪我をした際には、かさぶたができて・リンパ液がたくさんあふれ出てきてそのリンパ液も黄色く固まって・・・

バリバリになって、治ったかなと思うとばりんと割れてまたそこから血とリンパ液が出て・・・

というのを繰り返しながらなかなか治らなかったりするのですが、10分おきに見るたびに、下からきれいにうっすら新しい皮膚が再生してくるのがわかるのですよ。

かさぶたができるよりも細胞の修復作業が早いのです!!
これは本当にすごい!



マグネシウムは細胞膜内外のやりとりに関わっており、栄養素の分解合成、エネルギー生産、遺伝情報発現や神経伝達など、人体に絶対不可欠な働きをしています。
そして、何より血管を広げ、血流を良くしてくれる働きがあるのですね。

皮膚の疾患やケガなどにはこうしたローションタイプの方が即効性がありますが、サプリメントとしてしっかり服用すると、こういう細胞のすばらしい活性化が体全体で起こるということの証でもあります。

内臓も血管も脳機能もお肌も全部、全身レベルで代謝が上がっていくのですね。

そのため発達障害の症状やうつ、暴力的な精神状態などにも効果があります。

現代の食事や通常のサプリメント摂取の仕方では、カルシウムの方が多くなり、マグネシウムが欠乏しがちなので、非常に大切な必須栄養素です。
詳細については講座やご相談対応の中でお伝えしています。

また、一緒に当てている光=赤外線、実もこの効果がまた素晴らしいのですが、ここでは書ききれないため別の記事にてお伝えします。

尚、次回は歯磨き粉とマグネシウムについても書きたいと思います。




このローションおよびサプリメントとして服用できるマグネシウムは、その他いくつかの厳選製品とともに、ご相談下さったのみにクローズド製品として、日本発達障害コンサルタント養成協会からご提供しています。
お知りになりたい方は下記よりお問い合わせくださいね。