今信じている方向に向かっているから、今の状況を作っている


KEI
JDCA® コンサルティングコース2019 オンデマンド講座のPV=プロモーションビデオができました。上に掲載したのは短編です(一部紹介している長編も最後に掲載しておきますね)

本編は4月20日公開開始です。

✔これまでご相談下さった方すべてに
✔相談しようかな、どうしようかなと思っているすべての方に
✔この人たちを信用して大丈夫?と思っているすべての方に

ぜひ見ていただきたい内容です。
私自身もこのお二人の講座は、何度聴いても感動しますし、新たな気づきを得られます。

こんなに特典がいっぱい
■閲覧期限2020年3月末まで!何度でも視聴可能
■コース受講でお申し込み下さると15%OFFになります!
■1つずつ選んでご覧いただくこともできます。
■2018年度ベーシック・アドバンスコース受講済の方は半額でご受講できます。
■今年度コースでご受講いただいた方は同じく来年度半額になります。

紅林先生の伝えようとしていること

KURE
”今信じている方向に向かっているから 今の状況を作っている”

これ、すごく奥が深い言葉だと思いませんか。

良くも悪くも、意識的にも無意識的にも
今の状況というのは自分が作ってきたものの連続なのですね。そして

KURE
”それが望まない状況であるならば 真逆に向かうこと”

が必要だということを、意識の力・無意識の力といった側面からわかりやすく説明していってくれます。

たとえばかつての私の例。
「夫や子どものお金の問題に悩まされ続けている」
のはなぜか。
常に家にはお金がないと愚痴を言い、お金がないことで夫婦関係・両親と祖父母の仲が非常に悪かった両親に育てられ、私はお金の問題に振り回されたくないと「強く」意識して生きてきました。
ですが、結婚してみたら、今度は結婚生活で夫、子ども、夫の両親がお金の問題を次々と起こす。
お金の問題に振り回されたくないと思っている通りに
「お金の問題に振り回されたくないと思う日常」というのがそこに展開していた
わけです。
面白いですよね、奥が深いなと思います。
”その真逆に行く力を蓄える”
ことで現実は変わっていきます。


向江先生の伝えようとしていること

MUKAE
その悩み、まだあまり知られていない脳のタイプの違いではありませんか?
MUKAE
”気付いたら地球上の時間がものすごく経過していた”
”突然機嫌が悪くなったように思われる”
”悪気なく、相手視点というのがない”
”「言葉」はわかるが、言っている「意味」がわからない”
”何回見直してもミス。人知を超えた力が働いているとしか思えない”


程度によってはそれ発達障害では?と疑ってしまいそうな行動ばかりではないでしょうか?

これ、実は日本人のなんと6割の人の脳のタイプなのだそうです。(後者タイプ)
残りの4割の人はその真逆。(前者タイプ)

この前者・後者という分け方は心屋仁之助さんが言い始めたのだそうで、向江先生は心屋仁之助さんの心理カウンセラーでもあります。
前者・後者論として向江先生が深く掘り下げ、研究し発信しています。

この脳のOSの違い(WindowsとMacの違いのようなもの)を知っているだけでも、随分相手に対して歩み寄れる気持ちになると思います。
私もあと10年前に知っていたら・・・と思います。



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もう本当におすすめします。ぜひ聴いてみて下さい!
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