うつ・発達障害にいい食事は美容と健康にも効果絶大!

全くの余談ですが・・・

家族で食事改善に取り組んでから早、半年。
自分にとってもうれしい誤算がありました!

なんと

○頭痛が全くなくなった
○疲れにくくなった
○体調を崩すことがなくなった
(めまい、だるさなど)
○夜寝付けないことがなくなった
○生理痛が恐ろしく軽くなった

 (子宮後屈で若い頃から重く、痛みのあまり救急車で運ばれたことが2回も!)
○9年前に罹患したバセドウ病(5年間に完治)の名残の、喉の腫れがほぼなくなった

のです!そのため、

薬を一切飲まなくなりました。

すごい(๑´`๑)♡

ちなみに、
たまにパンを半分くらい食べると、決まって翌日か2日後くらいには、頭痛がしたり、顔の一部が赤く腫れたり、だるくなったり・・・
というのも数回経験し、まぎれもなく小麦による影響というのを確信したりもしました。

影響の出る場所や出方は人それぞれみたいですが、頭痛や生理痛、肌荒れや、免疫系の病気などで悩んでいる方は一度、小麦や乳製品を断ってみるというのもいいチャレンジだと思いました。
 
 
それから、低糖質の食事に変えたことで、肌や髪の調子が良くなっています。
なんというか・・・若々しい?つややか? 笑
 
糖類の多い食事は、低血糖症もさることながら、人間の体の「糖化」を招くのでよくないといわれていますよね。

糖化とは、簡単にいってしまえば、焦げてしまうことです。

パンやご飯を放置しておくと、黄色く固くなってしまいますよね。これが糖化。

炭水化物の多い食事は、体を糖化させ(少し前に一世風靡した酸化=さびよりも、もっと体の老化に対してダメージを与えるという説もあります)、本来全身にまわるべきビタミン類などが糖化によって消費されてしまうそうで、しみ・しわ・たるみ・白髪・乾燥・疲れやすさ・・・などは、糖化が大きな要因だそうですよ(˙-˙)。

よく考えたら、脳や腸にいい食事なんだから、全身やお肌にとってもいい食事なわけですよね。
 
 
追記:食事改善後、1年半経過していますが、食事改善と一緒にマルチビタミンやペプチド(アミノ酸)、レシチンを合わせて服用するようにしたところ、シミも薄くなり、高価な基礎化粧品が一切不要になりました(以前は月額2万円くらいかかっていたのが、現在月額2千円程度です)。
 


(ナチュラルクリニック代々木で処方してもらうと2割引になります)
 
当然といえば当然なのですが、どんなに外側から手を加えたところで、体の細胞を作っている栄養素が足りなければ、肌もきれいにならないし、細胞損傷の修復もすすまないわけですね。
 



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