サプリメント”プラズマローゲン”服用モニタリングの結果報告

3カ月に渡り、子供プロジェクトの一環として、抽選で当選された方にプラズマローゲンのモニタリングをしていただきました。
結果が出そろいましたのでご報告します。

 【評価方法】5:全く問題ない 4:1度声かけすればできる 3:できないこともあるが気にならない程度 2:ほとんどできていない 1:全くできない


結果を見て頂ければ一目瞭然だと思いますが、ストラテラの量が安定しなかった一名の方を除き、全体的にパフォーマンスが上がっているのがわかります。

特に「時間」に関する項目で結果が出ていることに着目です。



プラズマローゲンは、脳内の神経伝達物質をやりとりする「ミエリン鞘(しょう)」というところに多く含まれていることがわかっています。

私自身も実は自分の体で試してみましたが、服用すると何となく「キレ」が良くなる実感がありました。動作や、思考が早くなる感じがあります。しゃきっとする感じ。

明らかに同じリン脂質であっても、レシチン・オメガ3とは別の働きをすることを体感しています。






来週8月3日、このプラズマローゲンの製造工場見学会があります。

まだご参加できます。ぜひ直接様々な質問もぶつけてみて下さい

子供プロジェクトについてはこちら




ご相談下さっているクライアント様限定という形で、メーカー様にご協力いただき、非公開価格にてご提供させていただきます。
非公開にご協力いただける方で、ご興味ある方はこちらからご連絡下さいね。

 担当:日本発達障害コンサルタント養成協会 通販事業部 椎名由起子





KEI
皆様ご協力下さり本当にありがとうございました。

3カ月という短い期間で、かつ新学期で生活も変わった中、このような結果が出たことは一定の効果があると言ってよいと私は思います。
サプリメントは全部を良くしてくれる魔法のお薬ではありません。
体が機能するための材料=栄養です。
それがどこに効くかということはそれがどこで何の材料になるかによってもちろん変わります。
プラズマローゲンは主に神経伝達に関わっていて、脳に多く含まれていることがわかっています。

尚、サプリメントや食事療法について、私はよく部活動に例えます。
いきなり新人に運動を教えるようなもので、急に試合に出られるレベルにはなりませんが、少しずつ・少しずつ改善していきます。
その間、消耗する度合いの方が高ければ結果は思うように出ないものですし、置かれた環境や体の成長度合いなど個人差ももちろんあります。