こんにちは。ご訪問下さりありがとうございます。小宮 けいです。

私がお伝えしたいこと

『発達障害は本当は障害ではない』



発達障害、というのは、現れている症状をカテゴライズした際につく診断名であって、その症状が出ている根本原因は、体・脳が本来の機能を果たしていないことにあります。

ではなぜその機能をきちんと果たせていないかというと、発達障害といわれている方のほとんどが

・体や脳を機能させるだけの栄養が足りていない、あるいは摂取しても腸が弱いため吸収できていない
(腸が弱い原因は、グルテン・カゼインなどの未消化タンパクによる炎症、およびイースト菌の悪玉菌増殖・食品添加物の影響などがあります)


・無意識で自分を受け入れていないため、体の動き(内臓やホルモン分泌バランスなどを含むすべて)に制限がかかっている


・無意識の感受性が強いため、周囲の意思やエネルギー、場の影響を非常に受けやすく、心・体が乱れやすい

のどれか、あるいはこれらが重なり合っていることでその症状が出ている可能性が高いのです。
そのため、栄養療法だけ・あるいは心理カウンセリングだけ・療育だけ・投薬だけといった、一方向だけの角度からのアプローチではなかなかよくならないケースも多いのが実情です。

それぞれのお悩みや置かれた状況に合わせ様々な角度からアプローチをかけていくことで、大なり小なり状況は改善していきます。


 

意識と無意識 両方から整えることで変わっていきます

 

意識が司るもの

ふるまい・思考・言葉・肉体など

体に足りていない材料を補い不要なものを排除することで細胞レベルから回復へ

 

無意識が司るもの

感覚・タイミング・バランス・精神など

重圧・トラウマなどを取り払い体と心の中で起こっているタイミングのズレを補正

 

私にできること

体・心・生活3つの角度から発達障害症状改善へアプローチ

※生活・・・主に勉強方法や、ご夫婦・親子間の問題、仕事などのお悩みにお答えしています

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正しい材料を届けることで症状改善

食事療法

無意識へ働きかけ心と体の問題を改善

量子場調整

意識の改革・基礎知識・無意識への働きかけ方などの講座

 


 

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